VK 16.02 Leopard


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Tier 5 ドイツ 軽戦車 / 略称: Leopard / 日本語表記: VK 16.02 レオパルト [#u44d708b]



レオちゃんキャワワ

スペック(v0.8.5) [#l145649d]

車体
耐久値 440
車体装甲厚(mm) 50/30/30
最高速度/後進速度(km/h) 60/20
重量(初期/最終)(t) 21.24/24
実用出力重量比(hp/t) 26.74
本体価格(Cr) 355,000
修理費(Cr) 2815
超信地旋回

武装
68
名称(通常砲) 発射速度(rpm) 弾種 平均貫通力(mm) 平均攻撃力 AP弾DPM 精度(m) 照準時間(s) 総弾数 弾薬費(Cr/G) 重量(kg) 俯仰角
5 cm KwK 39 L/60 28.57 AP&br;APCR&br;HE 67&br;130&br;25 70&br;70&br;90 2000 0.39 1.7 64 19&br;5G&br;18 700 -10°/+20°
名称(機関砲) 連射弾数/間隔(s) 弾倉交換時間(s) 弾種 平均貫通力(mm) 平均攻撃力 弾倉合計攻撃力 精度(m) 照準時間(s) 弾倉/総弾数 弾薬費(Cr/G) 重量(kg) 俯仰角
2 cm Flak 38 L/112 2/0.13 2.7 AP&br;APCR 39&br;51 11&br;11 110 0.45 1.4 10/420 4&br;1G 110 -10°/+20°
3 cm M.K.103 3/0.2 16.5 AP&br;APCR&br;HE 95&br;110&br;15 30&br;30&br;40 360 0.46 1.7 12/360 32&br;3G&br;6 141

砲塔
名称 装甲厚(mm) 旋回速度(°/s) 視界範囲(m) 重量(kg)
VK 16.02 Leopard 50/30/30 40 380 2,000

エンジン
名称 馬力(hp) 引火確率(%) 重量(kg)
Maybach HL 120 TR 350 20 510
Maybach HL 120 TRM 440 20 510
Maybach HL 157 P 585 20 580

履帯
名称 積載量(t) 旋回速度(°/s) 重量(kg)
Leopardketten Ausf. A 21.9 33 6,000
Leopardketten Ausf. B 24.0 36 6,000

無線機
名称 通信範囲(m) 重量(kg)
FuG 5 310 50
FuG 7 415 70
FuG Spr. A 700 150



よく軽戦車としてはダメなやつと言われる、レオパルド君
ところがどっこいこの子は

弾くとにかく弾く


そう豪語する理由は全面に傾斜装甲がついてるからである
まあLTに装甲とか関係ないけどな・・・

レオ君の全盛期の活躍


  • まずチャーフィー「レオパルド?ああ^~軽戦車の恥さらしねww」
    ELC   「足遅せえww」
 と思われがちなのでLTが潰しに来るんゾ~
 それに機関砲ブッパとオスモウタックルを食らわせると、どう格LTはほとんど無傷で倒せるんじゃ^~

  • とある戦場で最後の一人となったレオパル君、押し寄せるように来たHTたちを返り討ちに・・・被害者のHTたち 「え?HPマックスなのにレオパルにやられて負けるとかぼったくりやろ!!」と言われたのである(英語で)

  • とある砂漠でHPだけは高いレオパル君は何度も砂山から顔をだして、SPGさんたちから「Leopard you are good eyes」と言われた、直訳すると素晴らしい目だといわれたと思う・・?

  • レオパル君「ちょっとETが狩りしてくるね~」と言ったきり、ある戦場では開幕5分で3人のLTたちがいなくなったという(修道院チャレンジ)

  • レオパル君がさんぽ途中TDやMDに撃たれても貫通しなかったと言う・・・(実話)

味方としてであった場合

LTたちは彼についてゆこう1対1の場合、どの同格LTに負けることはないが集団リンチされたらひとたまりもないので、付いて行ってあげよう、特にチャーフィー君

敵としてであった場合

孤立してるLT君はとにかく逃げよう、早くお父さんたちに会って砲撃してもらおう

LT以外は倒せるが油断しないで前面装甲下部や側面装甲下部に榴弾撃ちましょうね^~


史実


二号戦車偵察型の発展型として、1941年より車体はMIAG社、砲塔はダイムラー・ベンツ社の担当で開発が開始された。
砲塔・車体とも完全に二号戦車とは別物になり、後のPz.Kpfw. V Pantherに類似して傾斜装甲が多用され、クンゼ博士が設計した砲塔には5cm KwK39 L/60が搭載された。また足回りにはトーションバーが採用され、良好な機動力を発揮した。
だがしかし、1943年初頭、本車が生産され部隊配備されるであろう1944年の戦場において、もはや本車が偵察任務であっても生き残れる状況ではないと判断されて開発は中止され、砲塔は同じ武装を持ち路上機動力に優れた装輪装甲車(Sd.Kfz.234/2「プーマ」)用砲塔開発の参考とされた。

情報提供 [#j6d9de14]