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アルカナ選択


【使いやすさ】★★★★★ 初心者向け

長所
  愛玉×3を出すことで霊力ゲージを保存しながら牽制ができる。
  シールド(214E)で顎獣の弾を吸収できるため顎獣対策としても優秀。
  イクリプスのビーム後に、距離によって五百重波(214AB)が入る。
  ゲージも貯まりやすいので鳴神も狙える。

短所
  アルカナ技に切り返しの技を持たないため、固められると苦しい。
  バーストするかガーキャン真十鏡するかで無理矢理切り返そう。


【使いやすさ】★★★☆☆

長所
  AH3に比べて無量光の停止時間が減少したため、さらに扱いがピーキーになった。
  切り返しには塵染の意(バックステップ)が強い。ていうか切り返しはこれだけでいいかも。
  離縛の意(236E)は主に固めとして使われる。
  AH3程ではないにしろ、セットプレイが相当強力。

短所
  時は使い方が特殊で、専用のコンボを組まなければならない。
  塵染の意は強力だが、狙ってできるまでにはかなり練習が必要。
  またバースト回復が相当遅いので、できる限りバーストしない方向で立ち回らなければいけない。







【使いやすさ】★★★☆☆

長所
  切り返しこそ持たないが、水玉×3を使った立ち回りは強力。水玉で顎獣の弾も防げる。(ディングフェルダーは無理)
  EF効果による相手硬直時間延長で、コンボを伸ばすことができる。
  またイクリプスを使えば、超召喚>魂極が容易にこなせる。ついでに削りダメージがないのも大きい。

短所
  立ち回りをうまく行わないと、切り返しがなくゲージも貯まりにくいので一度攻められると厳しいものがある。
  ゲージ投げはあるが、それを使うくらいなら真十鏡に当てたほうがいい。
  また水玉×3を一度で全て壊せる技を持つキャラには不利なので注意。(えこのJEなど)


【使いやすさ】★★★★☆

長所
  ちょっとしたコツはいるが4D>ホーリーボイス(236E)orホーリーソング(236236E)の切り返しが優秀。
  ジャベリン(214E)orファランクス(214214E)で攻めの起点や固めなどに使える。
  イクリプスのショットガンの使い勝手がいい。当たればダメージ、ガードしたら召喚で状況を作れる。

短所
  防御力が紙になるので、キャラによってはフルコンボ確2で落ちる。立ち回りが重要。
  アルカナ自体の扱いが難しい。慣れ始めたら使うことを推奨する。




【使いやすさ】★★★★☆

長所
  罪はなずなにとって動きやすい状況を霊力なしで作りやすい。
  ボーリ(236E)やスリオーズイ(236236E)などにより、手薄になりがちな空中の牽制もできる。
  ダメージを貯めやすいなずなにとって、EFの大逆転火力は魅力的。

短所
  調子に乗ってアルカナ技を使いすぎると、あっという間に体力ゲージがなくなる。
  大逆転火力を狙いすぎて逆にポックリやられることがあるので、ゲージをEFに使うかバーストに使うか先に決めよう。
  ご利用は計画的に。




【使いやすさ】★★★★★ 初心者向け

なずなの初期アルカナ
長所
  バースト回復も早く、被カウンター防止でき、ゲージも貯まりやすい。
  また種を植えればイクリプスの制圧能力も上がるため、超召喚の時間稼ぎにもなる。
  愛に比べてバースト回復速度が早いため、気負いなくバーストできる。

短所
  アルカナ技に少しクセがあって、扱いきるのはなかなか難しい。
  エクステンド時間が短いため、長いEFコンボができなくなる。

顎獣



剱神








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