ドラマ「HERO」の墓石に刻まれた名前に批判


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

SMAPの木村拓哉が主演を務め、今年ナンバー1のヒットとなったフジテレビ系連続ドラマ「HERO」。22日放送の最終回でも視聴率22.9%、瞬間最高25.3%を獲得して全11回の幕を閉じたが、そのドラマ本編とは別の部分で、ネット上の話題となっている。話題となっているのは、木村拓哉演じる久利生公平と北川景子演じる麻木千佳が墓参りをしたシーン。
広島風俗求人

墓地に並んだ墓石のひとつに2人がお参りするそのバックに、なんと「竹内家」「古舘家」と刻まれた墓石が映し出された。奇しくもテレビ朝日「報道ステーション」の古舘伊知郎キャスターと、同局の看板アナウンサーである竹内由恵アナと同じ名字。これが偶然か、何らかの意図したものであるのか真相は不明だが、ネット上にあがっているコメントを見る限り、「竹内」はともかく珍しい「古舘」という名字を使っていることから、「フジがテレ朝をディスった」という憶測が目立っている。