第3弾『ゴーストバスターズ』は女性たちが主人公!


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待望視されている映画『ゴーストバスターズ』第3弾。紆余曲折を経て、ようやく製作が正式決定したようだ。映画『ブライズメイズ 史上最悪のウェディングプラン』(12)のポール・フェイグ監督が、第3弾でメガホンを取り脚本を務めることをツイッターで明かした。「正式に決まった。僕が新ゴーストバスターズを手掛ける。@katiedippold(ケイティ・ディポルド)と脚本を執筆する。そうとも、メチャクチャ面白い女性たちが出演する。
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僕が電話するのは彼女たちだ」とフェイグ監督。ケイティ・ディポルドは、フェイグ監督がメガホンを取り、サンドラ・ブロックとメリッサ・マッカーシーが共演した刑事コメディ『デンジャラス・バディ』(14)の脚本を執筆した脚本家だ。監督については先の2作を監督したアイヴァン・ライトマンが降板したと伝えられ、その後、映画『LEGO(R)ムービー』(14)の監督コンビ=フィル・ロードとクリス・ミラー、フェイグ監督の名前が挙がっていた。