帝秀叡


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“才知溢れし恒久の従者”

 

*基本情報

  • 名前:帝秀叡(みかど しゅうえい)
    • 都市名:綾瑛(首都)
    • 真名(ネタバレ):帝秀叡神使(みかどのさかえかしこのかみつかひ/みかどのさかえあきらのかみつかひ)
    • 本名:二章参照
  • 職業:皇珠黯侍従長、皇唯晏侍従次長
  • 年齢:見た目26歳ぐらい
  • 性別:男性
  • 身長体重:181cm/66kg
  • 誕生日:西暦241年8月14日
  • 趣味:お菓子作り、料理、手芸、ゲーム
  • 特技:多数の武器を扱える
  • 好き:同僚、主人、運動
  • 嫌い:主人や同僚を侮辱する者、女&影薄い呼ばわりされること

 

*外見

  • 漆黒の艶やかな髪。右の髪に紫のエクステを付けている(付けないと影が薄くなる)。左に向かって前髪を分けている。
  • 紫の瞳で全体的に優しそうな顔
  • 白のチャイナ服で右肩だけ灰色の生地。(薔薇?牡丹?の模様が描かれている)ズボンは濃いグレー
  • 礼服(側近服)はちょっと特殊な真っ黒スーツ。(見たほうが早い)

 

皇珠黯の侍従長であり、皇唯晏の侍従次長。

和鸞時代(癒晏)よりも早くに生まれており、初代女王から側近を任されている。

真面目で勤勉家、何事も器用にこなし、優しく笑顔が素敵で、まさに鑑と呼ぶべき存在。

しかし器用すぎるため、同僚と比べると女子力が高いと言われ、コンプレックスになっている。(ただし珠黯除く三人の中で一番家事ができるのは彼)

器用故に様々な武器も操れて、鎖鎌、弓矢、剣、刀、銃などを使いこなす。

 

*ネタバレ(反転)

彼は神族ではなく神使いという部類にあたる。

下級の神使いで、主に人間界にいる神族に従えるための存在。

人間の腹から出てくるが、実際その人間とは血を全く通わせていない。

神使はたまに動物に例えられることもある。

詳しくは用語集にて。

 

「お初にお目にかかります、帝秀叡と申します。以後お見知り置きを」

「私とて側近の身。貴方様にお慕い申します。誤った時は正す程度にはできておりますから。」

「怜、落ち着きなさい。手を出したらあなたの負けです。」