帝怜禎


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“曇りなき憐みの千年王都”

 

*基本情報

  • 名前:帝怜禎(みかどれいてい)
    • 都市名:曄琉(ようりゅう)
    • 真名(ネタバレ):帝怜禎神使
    • (みかどの[さときさいわいの/あわれさいわいの/あわれみでただしきなる]かみつかひ)
    • 本名:二章参照
  • 職業:皇唯晏侍従長、皇珠黯侍従次長
  • 年齢:見た目26歳ぐらい
  • 性別:女性
  • 身長体重:158.8cm/51kg
  • 誕生日:西暦241年9月16日
  • 趣味:朝稽古
  • 特技:槍術
  • 好き:秀叡(とその料理)、運動、平和な日々
  • 嫌い:仕事、生意気な奴

 

*外見

  • 色素の薄い茶髪。後ろに少し髪を残し左でサイドテール+盛る
    • たまに毛先に緑色のメッシュを入れる
  • 灰色(銀色)の瞳に伊達眼鏡。(視力は両方2.0)
  • イヤリング、イヤーカフ、リング、ブレスレット、ネックレスをジャラジャラと付けている
  • 五分丈のYシャツ(ボタンは真ん中二つのみとめてる)に黒のスポブラを晒している。
  • 茶色のハーフパンツに白黒ボーダーのソックス
  • 仕事時は髪はおさげ、目にはうっすら緑のアイシャドウ
  • 秀叡と同じ側近服。ただしスリットの入ったスカートに網タイツ。

 

皇唯晏の侍従長であり、皇珠黯の侍従次長。

秀叡と同じ年、ひと月違いで産まれ、皇唯晏(和鸞時代)の側近を務める。

大雑把で口が悪く、全体的に男っぽい振る舞いをする。

しかし人情が厚く、他人思いのいい子。中身は恋する(?)乙女。

仕事時には雰囲気がガラリと変わりクールで眼鏡が似合う女性に変わるため、国民の中に密かにファンがいたりする

唯晏と一緒にいるときは威圧感倍増。それがまたいいという輩もいる

和鸞時代からの槍使い。1m~3mに伸縮可能な槍を自在に操る。(身長ほどの短い槍を使うこともある)

同僚である帝秀叡と苗字は一緒だが、血縁関係も入籍しているわけでもない。

 

*ネタバレ(反転)

彼女もまた秀叡と同じ神使いの一人。

当然人にあらざるものである。

また、今は男勝りな彼女だが和鸞時代、鳳凰時代では…

詳細は各項にて。

 

「帝怜禎神使、ただ今戻りましったぁー!!」

「えぇー?俺だって女の子なんだぜぇー?何だよその態度ー」

「いいんだよ珠黯、泣きたいときは泣くのが一番いいんだ。大きく泣いてすっきりしなさい。誰にも言わないよ。」

「てめぇッ!っざけんじゃねぇぞクソがッ!!」