藜様


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“子供になり損ねた神の子供”

 

*外見

  • 完全に童女の見た目なのに威厳がある。
  • ふくらはぎまで伸びている綺麗な白髪。頭の両脇に小さいお団子があり赤い紐で結んでいる。前髪はセンター分け?でぱっつん。
  • ツリ目に黄金の瞳。赤いアイラインを付けている。ほんのりお化粧もしている。
  • 巫女装束のようなものを着用している。袴は少し丈が短い。
  • 足袋に赤い鼻緒の下駄。

 

皇唯晏とその姉の母親であり、珠黯の祖母。また帝秀叡と怜禎の上司にも当たる。

時と運命の神子であり、本人いわくすべての時間軸を把握しているとのこと。(詳細は不明)

「藜」というのは偽名であり、本名は不明。尊いお方なので必ず様を付ける。

聡明で大人しい性格だが、言葉一つ一つに重みがあり、威厳と威圧がある。

護衛として天中の四狐を連れている。

 

「如何にも。私こそが時と運命の神子、藜よ。」

「……そう、そうよね。貴女ももう子供ではないものね。」