メイベル


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“運命に魅入られた幼子”

 

皇癒晏と西洋の王との間の「確立した」娘。

パラレルの住人となっている。

 

*外見(幼少時)

  • 金髪に青い瞳。クセっ毛は小さく健在、幼少時はウェーブがかかっており、少女の姿ではクセがある程度でウェーブはない
  • 水色の西洋のものと思われるワンピースを着用

 

*ネタバレ

本線である世界では皇珠黯が娘となり、その父親は不明という形になっている。また、捨てられるという世界。

しかし平行世界、すなわちパラレルの一つではこのメイベルが娘となる。

メイベルがいる世界では父親は「※フランク王国のカール大帝」となっている。(つまり両親が確立している世界)

そして捨てられず神族として両親に育てられることとなる。

性格は珠黯の不思議さが抜けより明るくした感じ。

本線では皇癒晏のみが死ぬこととなるが、この世界では皇癒晏とともに殺される運命にある。

また、本線の珠黯の精神世界に居座ったこともあった。その時の姿は金のロングヘアに白のワンピース姿、大鎌を持っている。

 

(※友人の一輪ちゃんのオリキャラです。名前だけお借りしました。)

 

「メイベルね、お父さんとお母さんと三人でずっと暮らしていけたら、とっても嬉しいな……」