雷明天美龍


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“天に轟く美しき龍”

 

*基本情報

  • 名前:雷明天美龍尊(らいめいてんみりゅうのみこと)
    • 通称:美龍
  • 職業:雷の神子
  • 年齢:見た目11歳ぐらい(藜様とあまり変わらない)
  • 性別:女
  • 身長体重:140cm/32kg
  • 誕生日:不明
  • 趣味:日向ぼっこ
  • 特技:書道
  • 好き:金平糖、甘い菓子、秀叡、藜、武将(侍、武士)
  • 嫌い:自分の神使、辛い食べ物、高飛車

 

*外見

  • 姫カットにされた黒髪。わきの髪の毛は肩につく程度で、桃色の紐で結んでいる。後ろ髪はももまで長さがあり、途中で結んでいる。
  • 紫色の釣り目
  • 桃色の着物。帯はその時々によって変わる。
    • その下は巫女装束、上に千早を羽織っている。
  • 扇子をいつも持っている。
  • 下駄は藜様と違い厚底ではない。
  • 外出の時は市女笠を被る。

 

見た目は高飛車でわがままっぽそうな童女だが、性格は反対に明るく活発な少女。

好奇心旺盛でアクティブ。

武将や武士、侍が好きなせいか、口調が武士語。一応直そうとはしているけど一人称は「某」。

藜様の大親友で、藜様が神子になった時からの付き合いである。

秀叡に一目惚れをしており、癒晏や麗瑩、珠黯にまで譲ってくれないかと頼んでいた。

金平糖が大の好物であり、神使に虫歯になると脅されても食べるのをやめなかった。

 

 

「某……ではなかったの。我こそが雷の神子、美龍であるぞ!よろしくお願いいたし申す!」

「藜の持ってきたその大福、なかなかの美味ではないか!その白いあんこはなんなのじゃ!?」

「お頼み申す~……某の使いをやるから、秀叡を某に……某にいいぃぃ~!!」

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