帝怜禎(和鸞時代)


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“不幸な誠実たる千年従者”

 

*基本情報

  • 名前:帝 怜禎(みかど れいてい)
    • 真名:帝怜禎神使
    • (みかどの[さときさいわいの/あわれさいわいの/あわれみでただしきなる]かみつかひ)
    • 本名(人間が付けた名前):槍 玻憐(うつぎ はれん)(第二章にて発覚)
  • 職業:皇唯晏家臣
  • 年齢:20~22歳
  • 性別:女性
  • 身長体重:155.2cm/47.3kg
  • 誕生日:西暦241年9月16日
  • 趣味:お散歩
  • 特技:槍術
  • 好き:秀叡、平和な世界、運動
  • 嫌い:争いごと、性格が悪い人

 

*外見

  • 色素の薄い茶髪。肩甲骨ほどまで伸びていて、ハーフアップにしている。
  • 灰色(銀色)の瞳。目が大きい。視力は2.0健在
  • 和装。羽織も七分袖に切ってある

 

皇唯晏の側近。幼少からの知り合いは帝秀叡のみ。

側近は唯晏が幼い頃から務めており、例え恐れられていれど、自分の息子のようにかわいがった。

優しく落ち着きのある女性で母性にもあふれている。

口調、言動、容姿、すべてをとっても現在の怜禎とは似ても似つかない。しかし、根は同じままの様だ。

槍術に長けており、その腕は国一番とまで言われた。

また、槍に名前を付けることや花や動物に話しかけているあたり頭がおかしい、変わっている、天然である、可愛らしい性格をしていた。