小ネタ集


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ここでは各キャラのネタ的な話をする。

イメージ崩したくない方、ギャグが嫌な方はリターン。


 

 

 

*皇珠黯


  • 見た目からわかりづらいが、かなりの淫乱である
    • どのぐらい淫乱かというと夫との出会いはオ●パ●だし、そんな変態な夫からも淫乱呼ばわりされるほどである。
    • しかも側近の秀叡に手を出そうとして怜禎が全力でキレたほどである。
    • 最近は落ち着いてきた(らしい)
  • こちらも見た目では想像つかないがゲーマー(ゲーヲタ)である。
    • 得意なものはアクション、格ゲー
    • 苦手な分野はパズルゲー、RPG(レベル上げが面倒臭い)
    • というのも刻鸞はゲーム好きが多く、秀叡でさえもゲームが好き。
      • 実際は秀叡の方が上手である
    • 暇なときはとりあえずゲーム。秀とゲーム。
    • ゲーム専用の部屋(狭い)があるほど。いい雰囲気で防音効果もまぁまぁある。
      • 風呂上りにそこでお菓子とジュースを食らいながらゲームするのが至高
  • ゲームも好きだが踊ってみたにも興味がある。
    • 踊ってみた事件も起こしている。
      • 刻鸞の動画サイトに「王朝と側近の四人で踊ってみた( ´∀`)」と投稿。最初は釣りかと思われたが、仕事服、唯晏の眼帯により本物だと発覚。
      • 主犯の珠黯は「もっとみんなに私たちのこと知ってほしかった(落胆)」と供述しており、上司(枢機院のみなさん)からこっぴどく叱られたものだと思われます。
      • が、懲りずに他の踊ってみたも投稿しているあたり、反省の色は見えない。
      • 側近のみで踊ったものもある。
      • ちなみにキレが良く(運動しているものもいるため)、またかっこいい&可愛いと評判になる。(このころからファンも付き始める)
    • 興味がわいたのは日本と仲良くしようと思ったのがきっかけ。
    • 「次は演奏してみたとかバンド組んでみたとかやろうよ!」と主犯Sは述べている。
    • ちなみに何度か「実況してみた」も上げているが、大体がホームビデオチックなマ●カか刻鸞主従のガチ単発である。
  • 淫乱故に服装がだらしないことがある。
    • お嫁に行く前は男物のYシャツのみを着ていたが(それだけでも十分卑猥だが)、お嫁に行った後ベビードールを着ていたことにより育ての親の側近二人激怒、夫に対し訴訟を起こした。
    • また下着も過激になっており側近は嫁に行かせたことをたいそう後悔していたとか。
  • 酒に弱い
    • 淫乱スイッチ完全オンになる。注意。

 

*皇唯晏


  • お酒に物凄く弱い
    • そのため一人麦茶かジュース
    • 一回がぶ飲みしたことはあるが救急車に乗った
  • 運動が全くできない。
    • というよりも体力がない。
    • これを危機だと感じた側近の怜禎は、一度運動(散歩)に誘ったが、とたんに「暑い」「疲れた」「虫がいた死にたい」などと駄々をこね、結局失敗に終わった。
    • ただし仕事できるぐらいの体力はあるため問題ない。
  • 小食派
    • 秀叡が作ったご飯でさえも普通の量を摂取しない。
    • 本人いわく「怜の食いっぷりを見ているとこっちもお腹いっぱいになる」。
    • 食べ放題やバイキングに行っても元が取れない。
    • ちなみに好きな食べ物は野菜。生粋のベジタリアンである。
  • ニート疑惑
    • 元々色白のせいもあるが、冬や夏の休みの日は一切外に出ようとしないという噂があり、顔色悪いと間違われることも。
    • これは本当で「外に出るぐらいなら一生布団の中で過ごす」と冗談かますほどである。
    • ちなみに体育派の怜禎は必死に外に出そうと奮闘中である。
      • これにより怜禎を脳筋扱いするまでに至ってしまった。
  • 正真正銘のクズ
    • 数々の女を不倫させてきたエキスパート
    • 面白いからやっているらしいが、最近母上にも叱られたので自粛中。
    • 言葉を巧みに操り、一瞬の表情も見逃さない。もっと別なことに使いなさい。

 

*帝秀叡


  • どの女子よりも女子力高い。
    • プロフィール欄に名前と性別と身長体重を書かなければ完全に女である。
    • 昔から手先が器用で何かを作るのが楽しいらしい。
    • 最近では手作りのアクセサリーなども作ってしまうほどで、料理の腕もなかなか。
    • 家事もできるため、いつでも嫁に行ける。
  • ゲーム好き
    • 珠黯同様かなりの腕である。
    • 好きなジャンルは音ゲー、アクションRPG、パズルゲー
    • 音ゲーはかなりの腕で太●の四天王を半分撃破するほどである。
    • また地道に打ち込むゲームも好きでRPGが好き
    • 好きすぎて単発実況を行ったほどである。
  • 結局誰が好きなのか問題
    • 和鸞時代主人である皇癒晏が好きだったという話が出ているが、真偽のほどは不明である。
      • 尊敬していたとは述べている。
    • 怜禎のことが好きなのではないかと言われ続けているのだが、「仲のいい親友みたいな感じ」と述べている。(が、彼のことなのでそれが好きという感情なのかもしれない。真偽は不明)
    • ちなみに本人と怜禎は「侍従という身が恋をすると、感情に揺られ主を守れなくなる」と述べていることから我慢しているという説も。
  • 不感症説
    • これはハッキリ言うと嘘である。ちゃんと立つし18cmもある。
    • また童貞を捨てたのは和鸞歴までさかのぼり、更に相手は怜禎である。
    • 怜禎だけとしか交わったことがない説もあり、否定できない事案も
    • とにかく、彼も立派な男なのである。あまりからかわないであげて。
  • お酒に強い
    • どれだけ呑んでも酔わないという話。
    • どのぐらい強いのかは定かではないが、結構飲んでも顔色が変わらないレベルである。

 

*帝怜禎


  • 男らしくなった理由
    • これは和鸞時代、鳳凰時代に触れることなので軽い説明になります。
    • 主君を守れなかったことをたいそう悔やんだ忠誠心の塊怜禎。自分が男ならばもう少し果敢にふるまえただろうにという事で、一人称を俺に、言葉使いもより男らしくなりました。振る舞いや動作までも男らしくなるほど。
    • 秀叡に負けないほどの忠誠心があることが伺える。
  • 珠黯に犯された問題
    • 欲求不満の主がレ●プレイをしたことがある。
    • その際の証拠ビデオ(ハ●撮り)も残っており、現在は秀叡と唯晏の家宝の一つとして丁重に扱われている。(本人は知らない)
    • ちなみに喘ぎ声はすごく可愛いと三人から囁かれている。
  • 脳筋と呼ばれるほど運動神経が良い
    • 側近として主の間違いを正すほどの頭を持ち合わせているので、脳筋というのは筋違いである。
    • が、運動神経がかなりよく、朝5時に起きて一人で体を動かすほどである。(※ただしその後二度寝、寝坊)
    • 槍術に秀でており、バランス感覚もよいため、側近としても良好である。
    • また槍がなくても素手で戦えるためかなり強い(確信)。
  • こいつも酒に弱い
    • 酒を飲ませて数十分後、いきなり歌いだしたり泣き出したり脱ごうとしたり頼りない従者である。
    • つまみもよく食べる、ビーフジャーキーが好き
  • 親父臭い
    • 好みが完全に親父である。
    • 胸よりも尻や太股が好き、どことなく漂う親父臭。
    • 酒が好き、だらしないところはとことんだらしない。
  • 貧乳疑惑
    • 主人たちが巨乳のせいでよく貧乳キャラとして扱われるが、れっきとしたCカップである。
    • 間違われる要因としては、上記の他にスポブラを付けていることも挙げられる。
    • また最近そのことについて意識し始め、可愛い下着を身につけるようにしている。
  • 仕事時の怜ちゃん
    • インテリ眼鏡でスーツ+網タイツなため、ドSに見える。
    • 踏んでほしいという輩が現れるほど。ただし本人は女王様でもなければドS嬢でもない。
  • 秀叡が大好きな怜ちゃん
    • 同僚である帝秀叡に和鸞時代から思いを寄せている。
    • 千年以上たっているというのにいまだに告白していない。もう本人は気づいている可能性もある。
    • どのぐらい好きかというと、いつもそばにいる、さりげないスキンシップ、二人でデート、セ●●ス、洗濯前の下着で抜くほどである。しかもいつもちゃっかり自分たちだけ助かる。
    • しかし秀叡と同じ「恋すれば負け」な考えの持ち主なので耐えてる。(傍から見れば崩壊しているが)

 

*藜様


  • 生粋のロリババアである。
    • 見た目は子供同然なのにオーラが大人びすぎていて、よくネタにされる。
    • 同じ神子のミシェルからも老人、おばあちゃんと言われるほど。
    • 口調は至って普通、別に老人口調というわけではない。
    • しかし、事実何千年生きているためしょうがないっちゃしょうがない。
  • 生クリーム入りの和菓子が好き
    • 本人は「西洋のあんこも一緒に入った大福」と呼んでいるが、大福だろうが団子だろうがどら焼きだろうが関係ねぇ
    • 発端は金狐と一緒に久々に人間界に降りたことによるものだが、大福が食べたいと言った藜様に与えたのがその大福である。
    • また珠黯の家に来たときにも出すよう催促した。
  • こいつもニート
    • 唯晏と同じくニート扱いされることが多い。
    • 人間界と天界の狭間の世界で、皇家に対して助言はするけど、決して自分から動こうとしない。大体寝ていることが多く、唯晏以上のニートである。
    • 息子も母親も変わらないものである。