帝秀叡(鳳凰時代)


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“鳳凰が食わぬ誠実な龍”

 

*基本情報

  • 名前:帝 秀叡(みかど しゅうえい)
    • 真名:帝秀叡神使(みかどのみかどのさかえ[かしこ/あきら]のかみつかひ)
  • 職業:美鳳聖王国国王侍従長
  • 年齢:見た目24歳ぐらい
  • 性別:男
  • 身長体重:179cm/63.5kg
  • 誕生日:8月14日
  • 趣味:読書、料理
  • 特技:仕事を素早くこなせる
  • 好き:同僚、休日、勉学
  • 嫌い:争いごと、常識がない人間

 

*外見

  • 漆黒の艶やかな髪、こちらから見て左に向かって前髪を分けている。
  • 紫色の瞳、和鸞時代よりも大人っぽくなっている。
  • 黒に金のラインが入ったY字襟に白の服。白のズボン。
  • 右肩から左腰に掛けて藤色の布を巻いている。

 

暁麗瑩の侍従長。

帝怜禎は幼い頃からの同僚的存在。

まじめで勤勉化だが、非常におおらかで優しい性格。

要領がよく何事にも器用であるため、仕事も武器も器用にこなす。

男に対してはかなりの毒舌になることがあり、麗瑩や唯黯に対しても使う。そのため影では麗瑩さえも恐れている。

 

*鳳凰時代初期(和鸞ネタバレ)

皇癒晏が亡くなったことにより、かなりのショックで数日は水さえも口にしなかった。

顔も体もやつれてしまい、ふさぎがちに。

また言葉一つ一つも威圧的になってしまい、怜禎にあたったこともしばしば。

怜禎の説得により何とか今の状態まで持ってきた。

 

*麗瑩との関係

仕事を要領よくこなしていたため、麗瑩に目を付けられパワハラを受けた秀叡。

ついにばたんきゅーしてしまいますが、また正義の怜禎が助けてくれて(結局は麗瑩の心情の変化で)、何とか立ちなおしました。

今では良き主従関係にあり、秀叡は麗瑩の過ちを正し、麗瑩は秀叡を補佐として指示を出しています。

 

「麗瑩様、私はいつでもあなた様のお傍におりますよ」

「はい、これは日の本の国から取り寄せたのです。刀というそうですよ」